かずんずBAR #037

ゲスト:竹内鉄郎(映像クリエーター&プランナー)

『竹内鉄郎さんとMUSIC VIDEOの歴史のおはなし その1』

竹内鉄郎さんはどのようにして映像クリエーターになったのか?
時代背景と共に語ります!

パーソナリティ : カトウカズヤ
録音 : ヒグチヨシアキ

※会話中の「原田大二郎さん」は、「原田大三郎さん」の誤りです。訂正してお詫び申し上げます。


おかゆのご機嫌ダンシング#036〜組織に戻ってみたおかゆ

パソコンはちょっと離れていても、すぐ戻ってやれることがわかった。

そして、改めてわかったんだけど、おかゆ、割とどうとでもなる方の人だった。どうすることもできない人ではなかった。

文句を言うおかゆ。
チュウチュウ🐭とおかゆ。
そして、チュウチュウ🐭になってしまったおかゆ。

とりあえずやってみた実験としては、
・ヒョウ柄のコートで出社
・キャットアイサングラスで出社
・スカジャン(コブラのでかい刺繍)で出社
2018年5月15日現在、全然怒られていません。
近いうちアロハシャツという、季節感タップリの素材で行こうかと。

組織でのどうでもいい仕事を、一言で言えば「ぷにゅぷにゅ」。
でも、ぷにゅぷにゅした仕事を続けてみて見えてきたことがたくさんあった。
この話は次回。
ぷにゅぷにゅでわかったこと、その2に乞うご期待!!!

 

出演:おかゆ

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過去のご機嫌ダンシング


霜田明寛のラブ・ヴァイブス♯070【エロ裏アカで体を晒す女子の生態】

1年間かけて女子の“エロ裏アカウント”を定点観測してきたという小峰が、霜田にその魅力をプレゼン。驚きの女子の安全なお金の儲け方から、話は意外な方向へ……!

出演:霜田明寛(文化系マガジン・チェリー編集長/32歳)
小峰克彦(Tokyo graffti編集者・チェリーライター/26歳)


霜田明寛のラブ・ヴァイブス♯069【#(ハッシュタグ)によるクリエイティブ泥棒について】

・#(ハッシュタグ)であたかも自分の創作ぶる奴らについて
・出版・テレビ業界からネット業界への転職で起こる齟齬
・編集ぶる奴ら、創作の境界はどこなのか?

出演:霜田明寛(文化系マガジン・チェリー編集長/32歳)
小峰克彦(Tokyo graffti編集者・チェリーライター/26歳)


おかゆのご機嫌ダンシング#035〜東京メルカリンピック2018

冷やし始めました

おかゆ、メルカリ始めました

バザールのおばちゃんにメタモルフォーゼできる場、それがメルカリ。
日本一の色男にメタモルフォーゼできる場、それもメルカリ。

おかゆが久しぶりに文を送った、おんな かまし

写真:参考資料
この者に伝えたい。手軽・無料で愉しみや快楽を得ようとするな。ちゃんとお金を払って、やりたいことを全うしろ。
メルカリの指示通り丁寧な対応をしたにもかかわらず、この者は水着の購入には至らなかった。
死して屍拾うものなし。

 

出演:おかゆ

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過去のご機嫌ダンシング


霜田明寛のラブ・ヴァイブス♯068【地方の都市と女子アナから個性が消えている?】

・4月の新入社員の集団が怖い
・“インスタで見せるため”の友だち
・35歳の地方局女子アナの喋り方全員同じ説
・霜田が選ぶ、大好きだけど恐怖を覚える女子アナ
・個性とは怖いもの、無個性が担保する安心

出演:霜田明寛(文化系マガジン・チェリー編集長/32歳)
小峰克彦(Tokyo graffti編集者・チェリーライター/26歳)


おかゆのご機嫌ダンシング#034〜嫌いな人研究は役に立つ

生理的に嫌いな人は自分と似た人
なんとなくムカつく人は自分から遠い人

生理的に嫌いな人は、よーく見聞きしてみる。そうすると自分が透けて見えてくる。

なんとなくムカつく人はマトリックスに落とし込んでみる。
そうすると、攻略法が見えてくる。

話してる中で出てきた映画はこちら
『愛しのローズマリー』

お酒は雰囲気とお酒にハッピーターン以外、全てに共感できる腹の立つ動画

出演:おかゆ

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過去のご機嫌ダンシング


平昌オリンピックの気になる選手を振り返る〜DJ yuka☆のラッキートゥナイト#632

選手にキャッチフレーズを付けてみた。

氷上界の沢尻エリカ
氷上界の少女コミックに出てくるBL男子
雪上界のキラキラネームチューン
氷上界の丸の内OLほか

出演:DJ yuka☆(足立区出身)、おかゆちゃん


おかゆのご機嫌ダンシング#033〜過去に戻りたいですか問題

あなたにとっての過去。わたしにとっての過去。

あの頃は良かった人、あの日に帰ってやり直したい人、もう忘れた人。

いまここにしか変えられることってないから、いまを大切にしたいなと思う。

明日死んでもいい、くらいの気持ち。

出演:おかゆ

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過去のご機嫌ダンシング


かずんずBAR #032

ゲスト: UMU(ミュージシャン・イラストレーター・映像ディレクターなど)

『パラレルワークのおはなし』 UMUさんはいかにして、パラレルワーカーとなったのか? ウムヤ式パラレルワークのおはなし

パーソナリティ : カトウカズヤ
録音 : ヒグチヨシアキ


おかゆのご機嫌ダンシング#032〜春!おかゆがデートしたい人

おかゆは羽生結弦くんより、藤井六段が好き。サワークリームオニオンと、のり塩どっちがいい?とか話したい。
それから、上野でデートしたいと言って動物園に行けた試しがない。
専ら1人で行く場所になりつつある。
動物園デートってもんは、みんなしているのか?

そして、カール・レーヴィトを思い出した。
二階建て。
何かを伝える時に、民主主義以前のルールで説明した方が共感を得られる気がする。わたしだけ?何事も部族間の抗争として、全体を捉えているのかもしれない。
『日本の読者に与える跋』は現役。あんなに勉強したのに。わたしにとって、民主主義は方便でしかないのかもしれない。

最後にひとこと。
おかゆ、好き放題だから、ビッグブラザーに怒られるかもしれないなぁ。でもさ、怒られて戻ってきたら、やっとふつうになれる日が来るのかも。

写真は中型犬と戦うデートする若き日のおかゆ。

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過去のご機嫌ダンシング


霜田明寛のラブ・ヴァイブス♯067【なぜ“自信のなさ”は魅力になるのか?】

チェリーに登場した北原里英さん・池田エライザさんに素晴らしい童貞性を感じたという小峰。取材した霜田も「謙遜がプレイじゃなかった」と振り返ります。

『美人なのに過去の傷を大事にしている人は孤独である』という話から“池田エライザは堂本剛である説”、そして『ミスキャンで終わる人と、タレントとして活躍する人は何が違うのか?』という話にまで広がります。

出演:霜田明寛(文化系マガジン・チェリー編集長/32歳)
小峰克彦(Tokyo graffti編集者・チェリーライター/26歳)


かずんずBAR #031

ゲスト: UMU(ミュージシャン・イラストレーター・映像ディレクターなど)

『エビフライについてのおはなし』

近未来、日本人はエビフライについて怒り出す?
エビフライの現状についての憂い。

パーソナリティ : カトウカズヤ
録音 : ヒグチヨシアキ


霜田明寛のラブ・ヴァイブス♯066【シティーボーイの“住む街論” なぜ霜田は代官山に住んでることを3年隠し続けたのか?】

引っ越しシーズン到来!この春引っ越しをする東京で育った霜田と小峰。シティボーイと言われてしまう2人が、東京で住む街の選び方を語ります。
そして、霜田はなぜ代官山に住んでることを隠しながら3年間も過ごしてきたのか?霜田が見た代官山とはどんな街だったのか?

出演:霜田明寛(文化系マガジン・チェリー編集長/32歳)
小峰克彦(Tokyo graffti編集者・チェリーライター/26歳)


おかゆのご機嫌ダンシング#031〜サザエさんの今後と山田五郎

Lady O(=Lady Okayu) から Goro Y へ
期せずしてゴローさんへの手紙。
Lady Oは、サザエさんの今後にどんなともしびをかかげるのか?!
一点、失敗しちゃったなーと思うのは、
ブードゥならシリコンバレーじゃなくてニューオリンズの方があってたな、と。
堀川くんのおとうさんの部下、「Lady Marmalade」って言うすごい辣腕らしいよ!!

サザエさんというファンタジー。
でも実際は、過去という愚神を礼賛している国が日本なのかもしれない。

Goro TBSラジオ

Lady O

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過去のご機嫌ダンシング


霜田明寛のラブ・ヴァイブス♯065【“先輩風吹かす後輩”をどうするか?】

25歳を過ぎたあたりから発生する、“自分が後輩でもあるけど、先輩にもなってしまう”という矛盾した状況。
SNSもある中で、より複雑になってきています。
一般論や会社の意見をあたかも自分の経験のように話すダサい先輩や、
“後輩の威をかる先輩”にならないように、霜田と小峰がベストな振る舞い方を模索します。

出演:霜田明寛(文化系マガジン・チェリー編集長/32歳)
小峰克彦(Tokyo graffti編集者・チェリーライター/26歳)


おかゆのご機嫌ダンシング#030〜国歌のはなし 国歌研究家 浅見良太さんをお迎えして3回目

他国の国歌ってどんな歌詞なの?

国歌を知ると、その国がわかる。
実際スペイン代表の国歌斉唱は口が動いていない。

日本も「君が代」を読み解くと、
どんな成り立ちの国なのか理解が深まるのかもしれない。
そんなこと考えたことも無かった。

自分自身が知らないことがあることは分かっている。
でも、何を知らないのかは、きっかけが無いと分からない。
そこをに気づかせてくれる邂逅を大切にしたい。
知ったかぶりや決めつけで機会を逸することのないようにしたいなと思った。

もっと色んなお話がしたかったけれど、
それは次回に取っておきたいなと思える出会いでした。

最後にインタビュー中には忘れていた国歌のはなし、
思い出したので。

浅見さんの活動

国歌の輪プロジェクト〜〜国歌で紡ぐ世界の輪〜〜

Facebook「国歌の輪プロジェクト!」

出演:おかゆ 国歌研究家 浅見良太さん

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過去のご機嫌ダンシング


霜田明寛のラブ・ヴァイブス♯064【元カノと再会する時のベストな振る舞い方】

小峰くんから霜田に持ち込み相談。
「元カノと再会するんですがどう振る舞えばいいでしょうか?」
霜田は自らの経験とともに「ベストな振る舞い方は『早春スケッチブック』の山崎努にアリ!」と豪語します……!

出演:霜田明寛(文化系マガジン・チェリー編集長/32歳)
小峰克彦(Tokyo graffti編集者・チェリーライター/26歳)


おかゆのご機嫌ダンシング#029〜国歌のはなし 国歌研究家 浅見良太さんをお迎えして2回目

今回も興味深いおはなしが聞けました。

旅は砂金採り。
自分の網の目がどれくらいの細かさなのかで拾えるものが変わってくる。

でも、砂金採りじゃない旅もある。
なにがいいのか、本人が楽しければいい。

浅見さんは『ゼイ・リブ』のロディ・パイパーみたいな印象。
そのサングラスはすぐに掛けられるのか、最後まで掛けられないか。

制約があるから、できない・やらないわけではない。
やらない理由は他にある。
大体、ビビって二の足踏んでいるおかゆより

ゼイリブ

ロディ・パイパーさすが。見せ場分かってる。
(ジョン・カーペンターも。)
この映画大好き。

浅見さんの活動

国歌の輪プロジェクト〜〜国歌で紡ぐ世界の輪〜〜

Facebook「国歌の輪プロジェクト!」

出演:おかゆ 国歌研究家 浅見良太さん

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過去のご機嫌ダンシング